健康に関する本

本.JPG
本日の新聞の広告欄掲載されていました

今年になってかな?二か月に1回か三か月
に一回は同じのが掲載されるのだけど
意図は何だろうって?ベストセラー27万部
突破とか45万部突破とか書いて有るけれど
正直、それ程でもないのじゃないか売れてるのは
って思ってしますのは私だけでしょうか?

私も実際購入しています「腎臓をもみなさい」
「医者に殺されない47の法則」
「薬に殺されない47の法則」

私は今70歳何としても100年時代を目指して
健康に関してはテレビで何が良いと言ったら
実行するし本でこれが良いと言ったら、すぐ購入
するし、常に貪欲に健康に関する情報にはアンテナ
を張ってる。自分に合わなければ中止すれば良いし
良いなあっと思えば継続すれば良いしと思ってる

「疲れを釣りたきゃ腎臓をもみなさい」って
本は昨年購入したのですが、揉み続けています
確かに疲れは取れている気はしますが実地した
感想に書かれている血圧は私は効果が
有りません。

何故、続けてるのかって?
体が良いと言っているのかも知れません。今の所
毎日の運動の中に組み込み一日三回は腎臓を
もんでいます。

次に、この横にある「ズボラでも血圧がみるみる
下がる49の方法」は買っていません 違う本
「薬に頼らず血圧を下げる方法」と言う本と
昨年に購入して実行し未だに継続しているから
これもバッチリ効果大とは言い切れない。
でも体がイヤだって言ってないので続けています。

体の声を聞きながらって「101歳の習慣」
をお書きになった高橋幸枝さんの著書に書いて
有りました「体の声に耳を傾ける」この言葉
私も同感に思い、無理をしないで100年
時代に突入していこうと日々生活をしているのが
現状ですかな。

題から、随分それましたが、
この再販も本の売り方の手法かも知れません。
どなたかがこの本を買われて、自分に役に立つと
思われたら、それで良いのではないでしょかねえ

長い文章、ダラダラと書きなぐって来ましたが
読んで頂き有難うございました



posted by アクティブシニア70 at 10:02Comment(0)

BOROさんって誰?

首相が難病患者支援のBOROさんと面会

って言う記事が掲載されていたその場で

100万円寄付したって書かれていました

歌手って書かれていたので、どんな人だろうと

思って調べて見ました

調べながら、涙が出て来ました

感動致しました!!素晴らしい人でした

経歴を拝見しながら本当にジーンと来ました

正直、音楽大好きな私、恥じております!!

こんな素晴らしい人を知らないなんて

1954年生まれだから64歳だね

BOROと言うニックネームは

中学二年生の頃に彼が乗り回していた

オンボロ自転車をテーマにした

「ボロの相棒」と言う自作の詩から

友人達がつけたニックネームで

自らのミュージシャンとしての

使命を 民衆の苦しみの代弁者と自覚する

本人がそのまま芸名にしたのだそうだ

最初、大阪の北新地でギターの引き語り

していて内田裕也さんが才能を見出し

彼のプロジュースで1979年にデビュー

したって言うから39年前の事だね

BOROさんの代表作としては

今や皆が知っている大阪で生まれた女」

この歌は当然私も知っていたが、色々な

人が歌っているのでBOROさんの歌って

知りませんでした

BOROさん自身C型肝炎のキャリヤで

体調不良が続いたり硬膜下血腫とか口の

中を膿が溜まって5年間に5回も手術したり

今はかなり健康体になっている見たいです

1991年筋ジストロフィーの少女と出合って

から1993年基金を設立したり

チャリティーコンサートで募金活動や

署名運動を通した活動をされている

基金設立して2017年24年に目に、

「NPO法人さい帯血国際患者支援の会」

理事長の有田美智世氏とタッグを組み、

京都大学・山中伸弥教授の

iPS細胞研究基金周知広報の歌

『しあわせのおくりもの』を製作した

BOROさんは告知の中で

このように言われわれています

「私に出来ることは 歌を創り歌うことです。

難病と闘っている患者さん

治療法確立を目指している研究者の方々

患者支援の活動をしているボランティアの

みなさんに思いを馳せ出来上がった歌が

「しあわせのおくりもの」と

「愛の配達人」ですとみなさんと一緒に

難病克服を目指してその機運を

盛り上げていきましょう!どうか

くれぐれもよろしくお願い申し上げます!」

素晴らしい言葉です思いです!!

色々な曲も作られ、提供もしています

素晴らしいBOROさんの功績を是非

ご覧になってください!!


感動のおすそ分けをしたいと思います

BOROさんのお名前を知らずにいた
私をお許しください

読んで頂き有難うございました

BOROさんの初回限定版です

大阪で生まれた歌【初回限定盤】

BOROさんの自叙伝です 

 

続きを読む

医者が教える食事術

医者が教える食事術


昨日届きましたので早速読んで見ました

結論から先に言いますと最強の教科書

私は70歳ですが小太りです

勿論100年時代に進んで健康寿命を

延ばしたいと考えています

皆さんも同様の考えだと思います


では健康で有る為には

血糖値を標準に保つ事なのです

調の原因の90%は血糖値と書かれています

 血糖値を増やさない事に尽きると思います

それでは 血糖値は何故増えるのか

 血糖値はどうしたら一定に保てるのか

 血糖値が健康管理のカギであると!!

 血糖値の上がり下がりが

日々のイライラや老化や病気を

生み出すメカニズムでした

会社の健康診断とか特定検診とかで

空腹時血糖値やヘモグロビン値が

調べられているはずですが

再度確認されて頂きたい

健康な人の血糖値は

空腹時で80~90mg/dℓ 

痩せたければ糖質を減らせ

って書かれています

何故太るのか?

脂肪を食べたから、そのまま脂肪になると

言う事ではなく糖質を過剰摂取してブドウ糖が

余ると中性脂肪が蓄積される。太っている人は

みな、中性脂肪が高いそうですが


はい!!正直確かに私は高いです

では痩せる為にどうしたらいいか?


ココでも矢張り血糖値でした

我々の血液中には生きる為に普段、ある程度の

ブドウ糖が存在し血糖値が

一定の基準70~140に保たれています。

この水準が保たれずに上がり過ぎたり

下がり過ぎたりすると命に

関わって来るようです。


そのブドウ糖の元になるのが糖質なのです

全て繋がって来ますねえ


色々な沢山書かれています必ず参考に

なりますので是非読まれる事を

お薦めいたします




長い文章を読んで頂き有難うございました