イビキが うるさいって良く言われる方!!

人は疲れた時にイビキが激しいとか

私はイビキが激しい親父もイビキが激しい

遺伝では?良く言われます!!

寝ても疲れが取れないのはイビキが

原因だあって記事が有りました

イビキを何故かくのか?この原因から

探ってみましょう

いびきは、気道が狭くなっている状態で呼吸を
するときに聞こえる、空気が通る音のことだ。
つまり、気道をストロー、肺を風船に例えれば、
細いストローで風船を一所懸命膨らませて
いるようなもの。だって

「いびきをかいているときは、運動しているのと
同じような状態だと思ってください。
これでは、寝ていても疲れはとれません」

では、どうしたらイビキを止める事が出来るか?

その前に自分のイビキをチェックして見よう

その為のアプリが有るようです
イビキラボ-イビキ対策アプリ
https://itunes.apple.com/jp/app/ibikirabo-ibiki-dui-ceapuri/id529443604?mt=8

自分がイビキをかく事が解りましたか?

いびきをかきやすい人の傾向

顎が小さい。
鼻中隔湾曲症(鼻が曲がっている)
鼻づまりがある。
扁桃腺が大きい。
肥満ぎみ。
お酒を飲んでいる。

イビキを改善する方法

良く言われる横向に寝る、ダイエットする

深酒をしない事、自分に合った枕をする

YouTube見ていたら枕の事を

言ってましたが横になって自分の枕を

してみて、鼻と顎と首が一直線に

なれば高さは合っているようです

又寝返りがし易い枕かをチェックして

見てください。枕にイビキをかく

原因
がある人も結構いるようです


又YouTube動画が有りましたので参考にして見てください

私も今日から、早速試して見ようと思ってます





見て頂き有難うございました

少しでも貴方のお役に立てるならば幸いです



posted by アクティブシニア70 at 13:14Comment(0)情報共有

看取り師と言う仕事

オンラインのニュースを毎回見ているのだけど

看取り師と言う仕事があるのを知った

2.3年前に死者を納棺する「納棺士」

と言う職業があるのを映画で知ったが

今回は「看取り士」と言う職業があるのを

知って、内容を読んでとても感動しました

この「看取り士」と言う仕事は

病院で亡くなる人が約8割の今

「人生の最期は病院の裏口ではなく

自宅玄関から肉親を送り出してあげたい」

と考える人が増えている。

意思の疎通もとれないままに生かされる

延命治療への生理的な嫌悪感が背景にある

一般社団法人「日本看取り士会」

1970年代半ばまでは常識だった、自宅で看取る

文化を取り戻す活動を続けている

家族からの依頼を受けた看取り士は

余命告知から納棺までに寄り添う

最後の1週間は本人が住み慣れた自宅に戻り

医師と連携を取りながら、本人の死への恐怖や

家族の不安を和らげながら過ごす

最期は抱きしめて看取り、いのちのエネルギーを

受けつぐことをうながす

昔は、そうだったものなあ!!

東洋経済のオンラインニュース

https://toyokeizai.net/articles/-/225741

荒川龍さん、ルポライターとして

活躍されています

彼が、がんで逝ったある新聞記者の

「納得いく最期」幸せに旅立つために

必要な4つのことを書かれていて

このルポを読んで初めて看取り士と言う

職業があるのを知りました

荒川 龍(あらかわ りゅう)


Ryu Arakawa
ルポライター
1963年、大阪生まれ。ルポライター。
『PRESIDENT Online』『潮』『AERA』
などで執筆中。
著書『レンタルお姉さん』(東洋経済新報社)は
2007年にNHKドラマ『スロースタート』
の原案となった。
ほかの著書に『自分を生きる働き方』

(学芸出版社刊)
『抱きしめて看取る理由』
(ワニブックスPLUS新書)などがある。
ここに出て来る看取り士の柴田さんも

「幸せな旅立ちを約束します 看取り士」
と言う本を出しております

もし、関心のある方は是非ご覧ください

抱きしめて看取る理由 - 自宅での死を支える「看取り士」という仕事 - (ワニブックスPLUS新書)

幸せな旅立ちを約束します 看取り士

私も70歳元気1杯ですが、時々1年に

1回秋の夕暮れどきに、ふと、よぎる事が

有ります。長生きできるかなあって!!

えろう、暗い話になってしまいましたが

「人間生きてるだけで儲けもんって」本を

何処で見たような気がしますが、本当に

日々楽しくってしょうがない今日この頃です

読んで頂き有難うございました

posted by アクティブシニア70 at 11:40Comment(0)日記

トヨタの社長より副社長の方が高額報酬??

外国人副社長、ディディエ・ルロワ氏(59)
は、2017年3月期に賞与を含む役員報酬を
10億2600万円受け取った。
豊田章男社長(61)の3億8000万円の
2倍余りだ「社長超え」は2年連続。
2人の差は前年よりわずかに広がった。
23日公表の有価証券報告書で明らかになった
このような記事を眼にした

その原因は


欧米の大企業は一般的に引き抜きが活発で
日本企業より報酬の水準が高い。
初の外国人副社長であるルロワ氏への高い報酬は
他社に引き抜かれるのを防ぐ狙いがありそうだ。

ディディエ・ルロワ氏とは
どんな人物なんだろう?


ルロワ氏は仏ルノーを経て1998年にトヨタに
入社し15年から初の外国人副社長に
就任している

では、どのような経緯で入社したのだろう?         

ルロワ氏はフランス出身。
大学卒業後、1982年に仏ルノーへ入社した。
生産部門などでエンジニアとして頭角を表し
早い段階で工場長などへ昇進。
組合が強い中、数々の困難を乗り越えながら
やがてカルロス・ゴーン氏
(現・日産自動車社長)のもとで部門横断的
に働くようになる。

「トヨタに入りませんか」。ルノーへ入社して16年
が経った1998年、トヨタからヘッドハントの
誘いを受ける。
だが最初は「結構です」と断った
「カルロス・ゴーン氏と仕事をしていて
会社を辞めるつもりはなかった
ゴーン氏の下で、強いリーダーシップがあれば
物事は実現できるということを学んだ」

一方、「トヨタウエイも素晴らしく、学びたい
正直数日間眠ることができなかった」
気持ちは揺れ動いていた。
その後トヨタの製造部門のトップから直々に
フランス新工場のドラフトを見せてもらう
「あなたのことは数年間フォローしていた
ぜひトヨタに入って下さい」と念を押された
ルロワ氏はそこでトヨタへの転職を決断
「自動車会社が工場を建てる機会はなかなかない
カルロス・ゴーン氏とトヨタ、どちらを取るか
私はトヨタを選んだ。正しい選択だった」

だが、周囲は猛反対だった。
「まったくおかしな判断だ」
「日本の会社で働いたら組織
(の論理)にやられちゃうよ」
「すぐにガラスの天井に当たって
上に行けないよ」
など散々に言われた。
「今でもこのような考えを多くの人が
持っているが私にとって重要なのは
何が学べるかということ
だからイエスと言った」

トヨタ入社後はフランスの工場建設に
携わり赤字続きだった欧州事業の
立て直しに奔走
ゴーン流のコストカットはやらないと決め
損失を限定しながら土台を造ることに専念した

一方で、「役に立たない仕事や付加価値を
生まないものは切り捨てた」。
数年で利益を出せるようになり
販売台数も増えていった。「(部下から)
信用を得る方法はひとつ
よく聞いて確実に深く理解する
そして即座に行動する。さらに、複雑な問題を
単純化するそれがボスの役割だ」という

実績が認められ、2015年にトヨタ初となる
外国人副社長に就任した。「日本の経験がない。
日本語もしゃべれない」と豊田章男社長に伝えると
社長からは「分かっている。
多くのエネルギーを生み出してくれればいい」
と言われた

如何ですか、この続きは是非

東洋経済のホームページ

をご覧ください

https://toyokeizai.net/articles/-/142661?page=2

ココ迄読んで頂き有難うございました

posted by アクティブシニア70 at 10:40Comment(0)日記