「次世代乗り物メーカー」は折りたたみバイクから生まれる?

何処にで持ち運べる二輪車って
ご存知ですか?

通勤でも旅行先でも

あらゆる場面でも使用可能。

持ち運べる二輪車

「glafitバイク GFR-01」

取締役社長鳴海禎造氏は言っています

「どんな大きな会社にだって、最初がある!」

私一人ではできない事も、たくさんの

仲間と力を合わせて100年かかっても

実現させたいという〝想い″が私の原動力です

「その〝想い″を〝カタチ″に!」

2012年、前身の会社で社員全員と話し合い、

それを具現化しようとして

生まれたのが『glafit』です

会社名glafit株式会社(グラフィット株式会社)

本社所在地   和歌山県和歌山市 
東京オフィス  東京都渋谷区
設立      平成29年
資本金     300万

代表取締役社長 鳴海禎造

2017年にクラウドファンディングで

1億2800万円超を調達し

日本最高記録を樹立。

2018年2月には和歌山県の公用車に採用

100年ビジョンとして「日本を代表する

次世代乗り物メーカーになる」

会社名glafit株式会社
(グラフィット株式会社)


「次世代乗り物メーカー」は
折りたたみバイクから生まれる?

glafitバイクは自転車であり

EV(電動バイク)であり

そして両者の融合でもある。

自転車のようにペダルを漕いで走行することも

EVバイクとして電力のみで走行することも

両方の動力を組み合わせることもできるのだ

なぜここまで注目を集めたのか? 強み

ライフスタイルに合わせて様々な使い方を

選べること例えば、電車が混雑する都会では

朝は電動バイクで快適に通勤夜は

ハイブリッド走行でペダルを漕ぎ運動しながら

帰宅といった具合だ

加えて本体重量18kgなので持ち運びも可能

専用ケースに入れればスーツケース大になる為

新幹線で運んで旅行先で使用することもできる

glafitの前身会社では、もともと車用LEDや

カーオディオなど自動車に関連したグッズを

製造販売していたそんな会社が

日本ではまだ普及していない

EVバイクの製造に踏み切った理由を

「私たちは

『日本を代表する次世代乗り物メーカー』を目指す」

と語っています。

「glafitバイク GFR-01」販売店
  

素晴らしい会社がマダマダ沢山有ります   
posted by アクティブシニア70 at 11:09Comment(0)情報共有

カジュアルギフトって?

最近若い人達の間で「カジュアルギフト」

と言う習慣が若い女性を中心に広がりを

見せて来ているようです。

仕事や友人にお世話になった時、

ありがとうだけではなく、ちょっと

した物を差し上げたいって思う事って

日常に有りますよねえ

相手との関係を円滑にしたり個人のつながり

を重視する中で必要不可欠じゃないかと

思いますよねえ。女性だけではなく男性

このような習慣がどしどし広まって欲しいと

思いましたよ。私の年齢でも思います


金額的にも300円~500円程度

感謝の気持ちを込め、頂いた方も

挙げた方も気持ち良くされるようです

お渡しする品物としてはお菓子、紅茶

美容グッズなど色々あるようですが、金額は

300円~500円程度。双方が気兼ねなくと

言うのが基本のようです

オンラインでも気軽に送れたり、

メールやLINE、ツイッター

などでギフトに添えた

メッセージカードも送れるようですよ。

覗いて見ては如何かな?


正直、70歳の私は、こういう仕組みには

少し、うといので若い人達に大いに期待したい

ご近所さん同士で有難う、これお返しって言う

感じの物のやり取りが今は少なくなって来て

若い人達からの習慣として定着して来て

いるって事と考えて良いのだろうねえ

とても素晴らしい習慣が蘇って来てほしいと

願う今日この頃でした

読んで頂き有難うございました



posted by アクティブシニア70 at 10:43Comment(0)情報共有