最近童謡を歌ってあげていますか?

今、毎日、読売新聞に時代の証言者の欄
読まれてる方も多いと思いますが
童謡の「さっちゃん」を作曲した
大中恩(おおなか めぐみ)
書かれているのですが、中々楽しくって
読ませてもらっています
皆さんも、ご存知だと思いますが
「さっちゃんはね、サチコと言うんだ
ほんとはねえ、だけど、ちっちゃいから、じぶん
のこと........」このような詩ですが詩を書いたのは
大中さんのいとこの人でサチコとは幼稚園の
一つ上の組に、さっちゃんと言う子がいて
その名前の響きが好きだったので
この童謡の詩に使ったと書いて
ありました。私も良く自分の子供が小さい時
さっちゃんの所を私の子供の名前に替えて歌って
ました。もうその子達は三人いるのですが、38歳
36歳、33歳になっています😃
今は孫に良く歌って聞かせております
良く歌っているのは、ぞうさん
可愛い可愛い魚屋さん、カゴメの水兵さん
お馬の親子、もう私が小さい時から
耳にしておりました。
ちなみに、可愛い可愛い魚屋さんは私が幼稚園
の時だから今から66年前、演芸会で
踊った童謡です
今でも歌い続けております
素晴らしい作曲家とか作詞家だと感心されます
今、子供さんの熱中症とか虐待とか新聞に
掲載されていますが、子供は大事な大事な宝物
として、いつも受け止めているものですから
可哀そうな記事を眼にする為に心が痛みます
今日も孫達の子守りで、ちと忙しいのですが
多少疲れはしますが、とても癒されます
私が今、自由な身ですから
子守りのスケジュールを私に送って
来てくれますが、うええっと思いながら
ニヤニヤしてる自分がいます
何とも知れないブログですが、ここ迄、読んで頂き
有難うございました
是非、可愛い可愛いお子さん、お孫さんの童謡を
歌ってあげてくださいね
 
posted by アクティブシニア70 at 10:17Comment(0)日記

ホンダエアクラフトカンパニー社長兼CEO藤野道格(ふじの みちまさ)さん

小型ビジネスジェット機の新星として2015年12月
に登場したホンダの「ホンダジェット」
最高速度や燃費性能、静粛性などでライバル機を
圧倒する航空機としての性能はもとより
そのデザインの美しさにも
パイロットや航空工学の専門家
バイヤーからも高い評価を集める
2017年には小型ジェット機のデリバリー
(顧客への納入数)で首位に踊り出た

ホンダ、爆売れジェットで狙う航空業界変革

「生みの親」藤野CEOがこだわった価値観とは

東洋経済オンラインを見て、この藤野さんに
感動したなあ。
彼の経歴は
藤野道格(ふじの みちまさ)/1960年生まれ。
1984年本田技研工業入社。
東京大学工学部航空学科卒業
ホンダの米開発子会社の副社長などを経て
2006年からホンダエアクラフトカンパニー社長兼CEO
現在、本田技研工業常務執行役員を兼務という肩書です
藤野社長が、こう述べられています
本田ジェットを発売から2年半が経ち
ようやく、生産が軌道に乗って来て商品の評判も
予想より良く操縦する人も操縦しない人も
大変ご満悦のようで業界の反響も
非常に大きいのだそうだ
しかし、ここ迄来る迄には色々な
苦労が有ったのではないのでしょうか
ジェット業界からは、最初は
「自動車屋に何ができる」と無視され、
少し評判が上がると「アメリカでは通用しないよ」
と陰口を叩かれ、航空機の製造認定が近づくと
「認定取れるわけないよ」といざ取れそうになると
「絶対取れるわけない」といってホンダの
お客さんの不安をあおる。
認定を取ったあとも、「認定は取ったが安心できない」と
どんな世界でもそうだが、いちばんになると抵抗勢力が
なんとか阻止しようとしてくるので批判を1つずつ
潰していくしかないとおっしゃっています
壁にぶち当たっても一つ一つ崩しながら進んでいく
他愛のない事に感動するなあって言われる
かも知れませんが
是非下記をクリックして頂ければ
貴方も感動される事請け合いですよ
是非ご覧ください
posted by アクティブシニア70 at 21:02Comment(0)情報共有

タカラトミー大ヒット商品何と三か月で10万台達成

今、スマホで写真を撮る方が多くなっています

でも、撮ったら撮りっぱなしにする事

よく有りませんか?

プリント撮影の時はアルバムの整理が多少面倒

撮った写真を店に出してプリントするのも

おっくうだしって思っていませんか

そこでタカラトミーが撮った写真をその場で

プリント出来るタカラトミーの「プリントス」

スマホで撮った写真をその場で

プリント出来る「プリントス」と言う製品を

タカラトミーが昨年12月に販売されたのだけど

昨年12月の発売と同時に瞬間蒸発し

3カ月で10万台を出荷の大ヒット

になっているようです。今なお品薄状態で

その数字はさらに伸びそうだ気配だそうですよ

何故こうも大ヒットしているのか?それは

電池不要、コンパクト、アプリ不要

手作業でフィルムに現像するプリンター

採光次第で風合いが変わるアナログ要素という

手軽さがとても受けてるようなのです。

しかも4000円前後とインスタントカメラ

より数千円安い価格も魅力スマホの写真を

チェキ用フィルムに転写するという

なんともお手軽なこのプリンター

「プリントス」は折り畳み式で

畳んだ状態はとコンパクトな

手のひらサイズ、重さもわずかなので

気軽に持ち運ぶ事が出来ます

プリントには、別売りのインスタントフィルム

「富士フイルム インスタックスミニ

(チェキ)フィルム」が必要になるけれど

そろえるのはこれだけ。あとはフィルムに

写真が浮かび上がってくるのを待つだけ

通常は90秒ぐらいで写真が出来あがる

ようだけど気温によって

その時間も変わるようです

今回はきれいに浮かび上がるまでに

5分程度掛かってなかなかいい

感じでプリント出来るのだけど

実は失敗も有りました

フレームをスマホに付けたときは

よかったんでけど本体にセット

したときにスマホの画面が90度

回転して、ズレてしまった

必ず画面が回転しないように

あらかじめロックしてた方が良いです 

また、スマホの画面の明るさを

最大の半分以下の明るさでプリントした所

かなり暗くなってしまったので、プリント時は

画面の明るさを最大にして置いた方が無難です

iPhoneのiOS11の場合は

「コントロールセンター」で画面ロックと

明るさ調整が行えるので、

プリント前に必ず明るさを最大限にするように

心掛けてください。そうすると、納得の

いく写真が撮れます。

とても軽くて、かさばらないので

旅行にも持って行けてワイワイガヤガヤ

楽しく使う事が出来ますよ

スマホで撮った写真をデーター共有するのも

それはそれで楽しいのだけれども
こういう感じで相手に渡して上げるのも

ちょっと、乙なものではないでしょうか?

貴方も今大ヒット中も製品を是非ご覧に

なって見ては如何でしょうか?






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posted by アクティブシニア70 at 10:48Comment(0)情報共有