幼稚園のバック、小学生のランドセル、 中学生のかばんが重い!!

幼稚園のバック、小学生のランドセル

中学生のかばんが重い!!

兎に角、重い!!

そう感じませんか?

昔、こんなにも重い鞄をからって通って

いたかなあ私の孫3歳の女の子ですが

時々幼稚園のお迎えに行くのだけど

結構重い、通常はバス通園だけど

又お迎えも帰る時は私が持ってあげるから

良いのだけど。2週間前に中学二年の孫が

熱が出たとの学校から連絡を有り

迎えに行ったのだけど、そのまた

かばんが滅茶重い、何でこんなに重いの

色々発展している時代に、やはり文部省かあって

思いましたけれど、一番、心配になるのは

子供達の体への悪影響、成長中の子供達が

毎日の登下校で重いランドセル

ショルダーバッグを背負い

続けるのです12年間

背骨への影響も心配ですし、姿勢が悪くなる

可能性もあるし、荷物が重いことで登校を

苦痛に感じる子もいるのでは?

それが不登校の引き金を引く可能性もあるし

実際、中学生の孫のカバンを持った時、

毎日通学するの良く頑張ってるなあって

思いましたもの。ショルダーバッグも

体への悪影響はさらに心配です。同じ側の

肩にばかりかけていると脊柱が湾曲

してしまう可能性もあるらしく歩く距離が

長い子はより深刻で、顎を突き出しながら

疲れ切った表情で歩く孫の姿が目に浮かびます

その解決の為には矢張り「文部省の教育改革」

ではないでしょうか?

所が、文部省のその方向性が間違っている

との指摘も有る。被害を被るもは子供達で

ランドセルの巨大化もその1つだと言われている

具体的には、次の2つの勘違いによって

子どもたちのランドセルが巨大化したのだとの

指摘「教科書を厚くして教える内容を増やせば

学力が上がるだろう」

「授業時間を増やせば学力が上がるだろう」

今、政府は働き改革を推進していますが

教育改革も同様に強く勧めて行かないと

いけないのではないだろうか?

教育改革を強く強く感じるのは英語教育の問題

英語を中学高校習っても殆ど英会話が出来ない

これを何十年も実行して来た事実やっと重い重い

腰を上げて2020年から英会話を

取り入れるって話、ちゃんちゃら可笑しい!!

もっともっと早く気が付かなと

いけなかったんじゃないのって言わせて頂きたい

常日頃から思っているのだけど

今回のカバンの記事も又同様に感じる

本当に困っている人達は誰なのか

庶民の味方って誰がいるの?って感じだねえ

もっと詳しくは下をクリックしてください

https://toyokeizai.net/articles/-/227156

読んで頂き有難うございました




posted by アクティブシニア70 at 11:28Comment(0)日記

童謡 サッちゃん、いぬのおまわりさんなどの名曲

読売新聞の「時代の証言者」と言う欄に

童謡 サッちゃん、いぬのおまわりさんを

作曲した人 大中恵(おおなか めぐみ)さん

93歳今も自身の合唱団を指導し、作曲もして

おられると言う記事に注目したしました

お父さんは「椰子の実」を作曲された方

大中寅二さんで親父さんの口癖は

「2代目にロクな奴はいない」って

言われていたそうですよ

童 謡

犬のおまわりさん
赤とんぼ

トマト
ドロップスのうた
バスのうた
バナナをたべるときのうた
サッちゃん
大人になりたい
ラクダにのって

全国の校歌も沢山作っておられる又合唱作品

も沢山作曲しておられる。その他、器楽曲

歌曲
も初めて紙面を見て知りました。

何か感激です!!

特に私は童謡のさっちゃんを孫の名前に替えて

良く歌ってあげてます4歳以下の孫達に

私の子供の幼児期にも歌ってあげましたねえ

又、犬のおまわりさんも同様です

歌ってあげるのは寝る時とか、トントン体を

叩きながらが歌ってあげるのが一番多いいかな?

その他、色々な昔、習った童謡は何十年経っても

忘れないもんですねえ良く歌ってあげてます

歌って上げると孫達も本当に、より一層優しい顔

になるんですよねえ、あれは不思議ですねえ

孫に歌い聞かせながら今や成人している子供達の

小さい時を思い出しながら本当に癒されています

今も93歳でご活躍されていると聞くと

本当に嬉しくなります。いつまでもお元気で

これからもご活躍お祈りいたします

今日、ブログを書きながら清々しい気持ちに

浸っております

今日も読んで頂き有難うございました






posted by アクティブシニア70 at 09:50Comment(0)日記