「壊れた職場」なぜ生まれる? 原因の7割は上司

こんな紙面を見てしまいました

実態として多いですねえ

駄目な上司は、悪いのは部下で

俺が何回言っても、言う事聞かん!!

このような事を貴方も言っていませんか?

貴方の会社の上司はどのタイプですか?

● 周囲が目に入らず
 空気が読めない―機械型

● 相手を“敵”と認識すると
 感情的に攻撃する―激情型

● 常に称賛を浴びたい
 特別視されたい―自己愛型

● 部下の気持ちよりも自己の目的を
 重視しすぎる―謀略型

より詳しくは下記のアドレスをご覧ください


又、貴方が部下をお持ちならば、どのような

リーダーシップを発揮していますか?

重要なことは、環境と相手にあった

リーダーシップを発揮する前には

認識の共有がまず必要だと思います

詰り今の状況をお互いに理解しあう事なのです

同じ環境を見て、厳しい状況だと考える人も

いれば、まだまだ大丈夫だと考える人もいます

部下を見て、十分な能力を発揮していると

考える人もいれば、まだ全然足りない

考える人もいます

大事なことは、その認識を共有することです

たとえば今の環境が厳しいのか大丈夫なのかと

いうことについて、部署で話し合ってみて

どうすれば良いか充分に検討する事が必要

単に上司側が「今は厳しい状況だから頑張ろう!」

と言っても、部下達に危機意識なく

「そうは言ってもうちの会社が

つぶれるわけないしと思われていたので

有ればリーダーシップは機能しません

部下が一生懸命やっているのに

これ以上どうせってと言うのだって

内心、思っているのに部下に対して

兎に角、頑張って頑張ってでは話にならない!!

優秀な上司はどうするか?今の厳しい状況下で

今、どういう方向に向かっているか?この難関を

こなす事に寄って何を、もたらされるのかを部下に

充分に示してあげ、部下の気持ちの炎を燃やす

事こそ、認識を共有すると言う事では

ないのだろうか?

それがリーダーシップを発揮するための

最初のステップだと思いますが

貴方の職場では如何ですか?

どのようなリーダーシップを
発揮されていますか?

ココ迄読んで頂き有難うございました

応参考になればと思い掲載させて頂きました






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posted by アクティブシニア70 at 15:49Comment(0)情報共有