年齢が年齢だから、どうしても健康管理になってしまう

最近、少し暑さが和らいだかなあって

感じがする。最も意識するのはシャワーを

浴びている時の、いつもの温度では冷たく

感じたのと、クーラーを寝る時朝まで掛けっぱなし

が朝方少し寒く感じて来た。少し肌で感じる

人の体って良く出来ているもので、良く体の声を

聞きなさいって耳にするけれど、まさに

その通りだなあって思う。どんな声かと言うと

自分自身の感じ方だけど痛みで教えてくれる

3,4年前膝が痛くて通勤で1時間運転して、下車時

足を踏み出すのが痛くって少し休んでから

ゆっくり歩き出すとスムーズに動き出す

毎日、これの繰り返しだった

整骨院でも駄目、ヒアロサンを整形病院

で打ってもらってもその時だけ効くって

感じだったのだけど、何とか打開しないとと思い

色々なメディアを活用して、良いと思う事は

何でも取り入れ、自宅筋トレをし出したのも

この時期、それから早2年なるかなあ

今はどこも悪くなく、健康そのもの

私が、ここで言いたいのは痛いと感じたら

ここが弱っているよって教えてくれてる

のだから、真剣に対処法を自分で見つける

と言う事をして行く事が健康を維持に

つながるのではと思っている

勿論、体からの声は痛みだけではなく

体の変調(ちょっと、おかしいぞ)と言う事でも

教えてれているのを見逃さない事

先程、自宅筋トレをしてると書いたけれども器具を

使うわけでもなし、只、体を動かしている

だけなのだけど、一番も問題は二つあります

健康の為に行動を起こそうとする「意欲」

その行動を続けていける「持続性」

阻害要因は人によって違いますが

例えば、こう言われます

「忙しくて運動をする時間が取れない」

「休みの日は疲れている」

「暑いので(寒いので)運動をする気になれない」

「ダイエットをしていても、周りにつられてつい

食べ過ぎてしまう」など

様々な「できない言い訳」

ですから中々攻撃に移せないのです。違いますか?

阻害要因を克服する為の対策を冷静に

考えて見てください!!

例えばウオーキングを例に取って見ましょう

ウオーキングなのの有酸素運動は20分以上

続けて行わないと効果がないと言われていたようですけれど

今でも小刻みに1日に10分3回に分けて

30分歩いても、まとめて30分歩いても
効果には大差がないのです

よって通勤時の徒歩買い物の徒歩のように

日常生活での歩行も歩数を足してもよいのです
如何ですか?

少し気が楽になったでしょう?

だから筋トレも会社の昼休み

ちょっと腕立て伏せをするとか

スクワットをするとか

普通の生活環境の中で少しづつでも

行う意識を持つように

すれば健康体の体を維持する事が

出来るのではないでしょうか

40代50代60代年々筋肉が年1%づつ

減少してきていますので今から

補う意欲をもって継続して見ませんか

ココ迄読んで頂き有難うございました

今私は如何にして腹筋を割るという

目標に向かって努力しております


posted by アクティブシニア70 at 12:08Comment(0)情報共有