敬老の日って他人事と思っていた

昔、敬老の日とか敬老会とかは、 おじいちゃんやおばあちゃんの日だって つい、この前まで、思っていたけれど 自分がそのおじいちゃんの部類に入っている事を 認識してしまった 敬老の日とはいつ始まったかと言うと 兵庫県多可郡野間谷村(多可町)で提唱、行われて いた敬老行事の「としよりの日」が始まりとされて いるようで、老人を大切にし お年寄りの知恵を借りて 村作りをしようと農閑期にあたり 気候も良い9月15日を としよりの日と定めて敬老会などを 開いていたのが全国に 広まったと書かれていました 1950年位からだと言うから 68年前からだねえ。1965年に制定された敬老の日は 2003年以降9月の第三月曜日に日付が変更された 敬老の日に該当するお年寄りの年齢は いくつからなのか? 老人福祉法では老人は65歳以上と 言う事になってるようで、「高齢者」 と言う言われ方も 一般的に65歳以上が該当するのだと。 幸いなことに私は70歳元気一杯気持ちは いつも20代、、、だから自分の事を アクティブシニアって呼んでいるし思っている 100年時代と言う時に高齢者と言い方を 是非、頂きたいなあ!!説に思いますねえ 今、世間で良く使われてる言葉で 認知症と言う言葉も 昔は痴呆症って言われていたのだから 要は気持ちの問題だよねえ痴呆…

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