人気で評判のミシンはこれだああ!!

一番売れてるには、訳があります

若い方でミシンの苦手も方って

沢山おられるじゃないですか?

でも、その沢山の苦手の方が今

大いに購入されているのです

購入されている方でダントツに女性は

30歳代の方ですねえ

レビュウを書かれた方が3046件

男性も30歳代の方で947件おられます

顧客満足度は4.48 (26,460件)
なのです

ミシンは一番用途が多いのは、矢張り

お子さん為が多いようです

あなたもミシン如何でしょうか?

クリックして頂ければ

より詳しく見る事が出来ますよ

posted by アクティブシニア70 at 14:03Comment(0)情報

評価と評判を勘違いしている人が多い

会社での自分の評判を意識していますか?


さあ、皆さん一体、自分の他人から見た


評価ではなく、評判を聞いた事が有りますか?


多分,NOっと答える方が大半かと思います


先ず評価と評判の違いを確認しましょう


評価とは色々な会社に於ける基準を


満たせば高まることが明白であるが


かたや、評判は基準とかは存在せず


評判は長期間かけて築かれるものである


よってその人の評判が落ちると再び高める


のは並大抵の事では中々高める事は難しい


評判とは、厄介な物である


会社の例で一つ紹介したいのだが


今は売上が回復して絶好調のマクドナルド


ですが、皆さんもご存知のように、ある事で


評判を落として売り上げが大幅に減少致しました


現在はと言いますと


10月9日に発表した2016年1~6月期連結決算は、


最終損益が1億5800万円


(前年同期は262億円の赤字)


の黒字に転換した


売上高も前年同期比28%増と急回復


このように「評判」とはやっかいなものではあるが


いったん高めることができ落ちることがないように


しっかり管理をすれば、至るところで強力な


後押しをしてくれるものでもある


それではマクドナルドはどのようにして


評判を取り戻したのでしょうか?


具体的にお伝えいたしましょう


日本マクドナルドHDのサラ・カサノバ社長兼CEO


自分の当たり前や思い込みを捨て、お客様や


現地のスタッフと直接コミュニケーションを


とることが大切だということ


取り組みのもう一つの柱は、やはり現場に行って


徹底的にお客様の声を聞くこと


店長やスタッフとも対話を重ねました


ミーティングでは最初に必ず、私のほうから


サンキューと感謝の意を伝えました


厳しい逆風の中でお客様に対応するという


最も大変な役割を担っているのが


彼、彼女たちだからです


「現場へGo!」 マクドナルド社長の危機突破力


重要なのはお客様とのコミュニケーションです


お客様の声を直接聞き、マクドナルドに


何を望んでいるのか正しく理解することです


同時に、フランチャイズのオーナーや各店舗の店長


現場のスタッフの意見にも耳を


傾けなければなりません


時間の許す限り、各地の店舗に足を運び、


お客様やスタッフと直接


対話することから始めました


カサノバさんが行った事は


赤字でも店舗への投資を前倒しし


社員の基本給を上げること


そして、期限切れ鶏肉と異物混入でマクドナルドに


来なくなった顧客を訪ね歩くことだった


騒動後、日本中を回ってマクドナルドに


期待することを尋ね歩きました。


オーナー、店長、そしてお客さま。お客さまには


「奇をてらったことはしなくていい


おいしいハンバーガーとポテトを出して


きれいでモダンで楽しい場所であってほしい」と


言っていただいたのですが、15年の段階で


お客さまに「モダン」と評されたお店は


25%しかなかった。そこで


改装予定を早め、モダンなカ


社員と約12万人いるクルー


その家族には手紙を出しました


当時は誰もが「この会社はどうなるのか」


という不安を抱えていた


いまの日本マクドナルドがどういう状態で


これからどういう対策を取るのかを知って


安心してほしかった


当時は私自身、とても大変でしたし


ストレスもありました。でも


一番大変だったのは、店頭でお客さまとじかに


接していたクルーや店長です


彼らの努力に、感謝と激励の


言葉を贈りたかったのです


15年は赤字でしたが


16年は社員の基本給を平均2%増額しました


15年5月の「マックスマイルの日」には


メニュー表から消えていた


「スマイル0円」も復活させました


私たちの最も重要な資産は人。マクドナルドは


「ピープルビジネス」ですから


企業が発信した情報よりも口コミへの


信頼度が高まる昨今一度広まった


マイナスイメージを払拭するのは


容易なことではない


信頼回復のヒントをくれたのは、問題発覚当初


最も拒否反応を示した顧客──小さな子どもを


持つ母親たちだった


店舗に来なくなった顧客に、どう接触したのか


カサノバさんは14年11月以降


地球1周を優に超える4万3500キロという


距離を移動し、47都道府県で


「タウンミーティングwithママ」を開く


騒動後も来店し続けてくれる


母親に来店しなくなったママ友を


連れてきてもらい352人の母親の話を聞いたという


これはカサノバさんから自らの発案だった


日本では、子どもに何を食べさせるのかを


決めるのはお母さんであることが多い


だから、彼女たちの話を聞きたかった


最初のタウンミーティングは……そう、茨城でした


当時、マクドナルドに足を運ぶのは


簡単なことではなかったと思うのですが


8人のお母さんが来てくれました


ご意見は新鮮でした子どもに食べさせるものなので


原産国から栄養情報


安全性まであらゆる情報が欲しい


簡単にアクセスできる方法はないですか? と。


これまでも包装紙にQRコードを付けて


原材料を表示していましたが、ハンバーガーを


包むので隠れている、と言われました


そこでQRコードを大きくし


包装の前面にくるようにリニューアル


仮にリンクを見に行かなくても


「きちんと開示している」


という印象を持ってもらえるようになりました


コミュニケーションツールも


来てくれたお母さんたちに


何を使っているのかと聞いて


全員が使っていたLINEに切り替えました


ウェブサイトを通じて


マクドナルドへの疑問も募集した


集まったのは


「フライドポテトを揚げた


後の油はどうしているの?」


「パンが腐らないって本当?」


「ミミズを使っているのでは?」


など多種多様な約3700件


その後一つずつ


Q&Aサイトやツイッターなどを通じて回答した


カサノバさんはこのようにも言っています


リーダーはやはり目標を立てて


戦略を描くだけでなく


目標達成のためにチームをまとめ上げ


チームの力を最大限


引き出すことが大切だと思います


具体的には、教育の場を用意して


能力開発を応援しキャリアアップの


機会を作り、失敗を許容し


常に鼓舞し、士気を高めることが大切です」


自分の当たり前や思い込みを捨て


お客様や現地のスタッフと直接


コミュニケーションをとることが大切だということ


誰もが共に働き一つになって頑張れるように


するのが私の仕事


昇進や大きなプロジェクトなどチャンスが


やってきたときは“Say Yes”と伝えています


「まだ準備ができていない」と思うことも


あるかもしれませんが


機会が与えられるのは周囲から


準備ができていると思われているから


やってみないことには何もわかりませんよね


最後に、評価と評判の使い分けは


評価は短期的な指標のため昇給などの


短期的な処遇に反映され、昇進昇格などの


長期的な処遇は評判が前面に出てききて


それをもとに決まることが多いです


仕事ができて評価がよくても


人間的に認められなければ評判はよくありません


ですから、評価はよくても評判は


良くないことがあります


評判が評価を作るようにしたいものです


以上です


ココ迄読んで頂き有難うございます


少しでもあなたのお役に立てるのであれば


光栄に思います
































posted by アクティブシニア70 at 10:25Comment(0)情報共有