熱中症第2弾

人間の体は常に体温を一定の36度〜37度程度に保つ

ように出来ています。このバランスが崩れた時に

熱中症の様々な症状が出て来ます

例えば
激しい運動や屋外での作業などに

より体温がどんどん上昇すると

体内では血流の量が増え体温を汗をかく事で

外へ逃がそうとします。汗と共に体内の

塩分も排出されますので補充をしてあげないと

脱水症状を起こします

水分だけ補充しても塩分も補充しないと

手足がつったり麻痺がおこって来ます

ここまでで熱中症のメカニズムがお判り

頂けたでしょうか?

今年の夏は熱中症対策を万全にして

この夏を乗り切って見ませんか?

熱中症対策グッツ








posted by アクティブシニア70 at 18:39Comment(0)健康