迷ったら!!じっと指をくわえて待ってる人?

アマゾン「ビジネス・経済書」ランキング

で1位の本を紹介しようと思います

「学びを結果に帰るアウトプット大全」

と言う本です

何故一位にだと思います?

先ず聞きなれた言葉にインプット

アウトプットと言う言葉が有ります

インプットとは

英語でインプットは「入力」を意味しますが、

知識や経験を自分自身に入力すること・得ることを

ビジネスでのインプットと呼びます

アウトプットとは

インプットが「入力」であれば

アウトプットは「出力」です

インプットで得たものを出すこと

ビジネスにおいては「成果・実績」を意味します

インプットで得た情報や知識をもとに

行動、その結果として出るものが成果や実績

となるわけです。

話は違いますが、ネガティブとポジティブ

と言う言葉が有ります

ネガティブとは否定的、消極的、悲観的に

考える心理状態

ポジティブとは肯定的、積極的、楽観的に

考える心理状態

この本にポジティブな言葉とネガティブな言葉

の割合が5対1を下回ると

夫婦では高い確率で離婚に至ると書いて有ります

話をインプットとアウトプットの話に戻しますが

黄金比は3対7がベストで有るとも書かれております

人はどうしても色々な所から情報を得るばかりで

インプットで得た情報を書いて見たり

人に話したりしませんか

インプットだけでは何も変わりません

単なる自己満足に

過ぎませんよって書かれております

アウトプットすると

記憶に定着しやすい

物事に行き詰待った時

効率が一向に上がらない時、是非

参考にして頂きたい本だと思います

書く事についてもタイピングより

手書きが良いとも書かれております

私は今、タイピングをしておりますけれども、、、

毎日良かったことを3つ書くと良いみたいですよ

図や画像が豊富で読みやすく、センテンスが

短く区切られているし

スキマ時間に読めるように工夫がしてあるので

忙しい方でも通勤時間などで読めるので

とても良いと思います

インプットにかける時間以上に

アウトプット
=話す・聞く・行動を行い

現実世界をポジティブなものに変えてゆきたい

そんな前向きな考えにしてくれる本です

インプット~アウトプットに至るまでの

課題と解決方法を脳科学に基づいた

エビデンスとともに網羅的に

紹介されていますのでインプット過多で

堂々巡りをされている方には

この本で解決方法を探すことをお勧めします

「自分の意見をうまく伝えたい」

「交渉や営業が得意になりたい」

「いいアイデアが浮かぶようになりたい」

「仕事や勉強の成果をもっと出したい」

こんなふうに思っている方は

多いのではないでしょうか。

実は、たくさん本を読んだり、セミナーを

受講したりして「インプット」しても

「アウトプット」の方法を間違えていると

自己成長することはできません

なぜならば、それが脳の仕組みだからです

本書では

「日本一アウトプットをしている精神科医」

である著者が、数万時間を越える

「アウトプット経験」をもとに確立した

圧倒的に結果が出る「アウトプット術」

そのすべてをお伝えしていきます

商品の説明をすべて表示しています

説明・アイデア・雑談・交渉など……

すべての能力が最大化する

日本一情報を発信する精神科医が贈る

脳科学に裏付けられた、伝え方、書き方、動き方


「メルマガ、毎日発行13年」

「Facebook、毎日更新8年」

「YouTube、毎日更新5年」

「毎日3時間以上の執筆11年」

「年2~3冊の出版、10年連続」

「新作セミナー、毎月2回以上9年連続」

……日本一アウトプットしている医師である

ベストセラー作家・樺沢紫苑が

圧倒的に結果が変わる

「アウトプット術」を大公開



■アウトプットとは? アウトプットの定義

■アウトプットの基本法則

■アウトプットの6つのメリット 他



伝える/挨拶する/雑談する/質問する

依頼する/断る/プレゼンする

議論する/相談する/ほめる/叱る

説明する/自己紹介する 他



上手な文章を書く/速く文章を書く/文章を構成する

速く入力する/気付きをメモする/ひらめく

ノートをとる/構想をまとめる/プレゼンスライドをつくる

引用する/要約する/目標を書く/メールを送る 他



続ける/教える/集中する/チャレンジする

始める/やってみる/楽しむ/決断する/率いる

笑う/泣く/「怒り」をコントロールする

眠る/運動する/危機管理する/時間管理する 他



その1■日記を書く

その2■健康について記録する

その3■読書感想を書く 他


長い文章になりましたが読んで頂き

有難うございました

興味が有りましたら

クリックして見てください













posted by アクティブシニア70 at 07:50Comment(0)

健康に関する本

本.JPG
本日の新聞の広告欄掲載されていました

今年になってかな?二か月に1回か三か月
に一回は同じのが掲載されるのだけど
意図は何だろうって?ベストセラー27万部
突破とか45万部突破とか書いて有るけれど
正直、それ程でもないのじゃないか売れてるのは
って思ってしますのは私だけでしょうか?

私も実際購入しています「腎臓をもみなさい」
「医者に殺されない47の法則」
「薬に殺されない47の法則」

私は今70歳何としても100年時代を目指して
健康に関してはテレビで何が良いと言ったら
実行するし本でこれが良いと言ったら、すぐ購入
するし、常に貪欲に健康に関する情報にはアンテナ
を張ってる。自分に合わなければ中止すれば良いし
良いなあっと思えば継続すれば良いしと思ってる

「疲れを釣りたきゃ腎臓をもみなさい」って
本は昨年購入したのですが、揉み続けています
確かに疲れは取れている気はしますが実地した
感想に書かれている血圧は私は効果が
有りません。

何故、続けてるのかって?
体が良いと言っているのかも知れません。今の所
毎日の運動の中に組み込み一日三回は腎臓を
もんでいます。

次に、この横にある「ズボラでも血圧がみるみる
下がる49の方法」は買っていません 違う本
「薬に頼らず血圧を下げる方法」と言う本と
昨年に購入して実行し未だに継続しているから
これもバッチリ効果大とは言い切れない。
でも体がイヤだって言ってないので続けています。

体の声を聞きながらって「101歳の習慣」
をお書きになった高橋幸枝さんの著書に書いて
有りました「体の声に耳を傾ける」この言葉
私も同感に思い、無理をしないで100年
時代に突入していこうと日々生活をしているのが
現状ですかな。

題から、随分それましたが、
この再販も本の売り方の手法かも知れません。
どなたかがこの本を買われて、自分に役に立つと
思われたら、それで良いのではないでしょかねえ

長い文章、ダラダラと書きなぐって来ましたが
読んで頂き有難うございました



posted by アクティブシニア70 at 10:02Comment(0)