真のリーダーシップ

やっと、暑さも多少和らいできた感じがします

日経スタイルをパソコン見ていたのですが

GEジャパンの社長浅井英里子社長

インタビューの中でリーダーシップの事を

述べられていたのですが、正に、これに

尽きるのではないかと感じました

リーダーシップに関しては色々な役職の方が

述べられていますけど、浅井英里子社長が

述べられて要るリーダーシップとは

「ミュニケーション能力にたけた人」

それはリーダーが力を発揮する為には

部下との信頼関係が
絶対必要だと言う事です

要するに、価値観が全く違う人たちに対しても

きちんと納得してもらえるように話が出来

実際に作業をする人がリーダーがそれ程までに

言うのだったら、自分達がやらないといけない

思ってもらえるだけの信頼関係を

築けるかどうかがリーダーの勝負どころ

と言うような内容を

GEジャパンの社長浅井英里子社長

は述べられていました。信頼関係を得る為には

信頼関係の構築は最初が肝心なので

そこに全力投球します

信頼関係の構築の方法


まずプライベートなことも含めて

いまどんなことを考え

何に悩んでいるのか

自分からオープンに話す

そして移動中やランチ、ミーティングなど

あらゆる機会をとらえて、チームの

メンバーの話に耳を傾けます

そこで信頼関係がつくれていないと

仕事上でも行き違いが生じ、生産性がダウンします

逆に最初に信頼関係ができていれば生産性は

加速度的に上がります
し、困難に直面したときも

想像以上のパワーを発揮

して乗り越えることができます

こういう事がGEジャパンの社長浅井英里子社長

が目指すリーダーシップと述べられていました

「信頼関係を築く」これが出来ずに悩んでいる

リーダー
の方沢山いるのではないでしょうかねえ

悩み過ぎて、体を壊すことにも

なりかねません!!

もし、あなたが部下との信頼関係を

築かれていないので有れば、これをヒントとして

築くように努力をして見ませんか

今からでも決して遅くは有りませんよ

真から現状を何とかしたいと思うので有ればですよ

「信頼関係構築」今すぐにでも

伝えて挙げたい人は

私の周りにもいるのですがねえ!!



ココ迄読んで頂き有難うございました

参考までに
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posted by アクティブシニア70 at 09:40Comment(0)感動した

24時間テレビ素晴らしい

全国平均視聴率15.2%でミヤゾンのトライアスロン

PM45分に瞬間視聴率34.7%だったようだ

彼は本当にすごく頑張っなあ、見ていて武道館に

到着した時は涙だ出てしまった。
彼の皆さんに対する感謝の気持ちが充分に
伝わる本当に素晴らしい光景だった

ミヤゾンって普段でも常に感謝の気持ちを表す

素晴らしい青年だねえ、彼の出ている

テレビを見る度に思うし

見習わなけりゃいけないと青年に教えらたよ

私も24時間テレビすべて見てないが

もうひとつ感動した事はXJAPNのYOSHIKI

さんかなあ、目の不自由な可愛い男の子と

ドラムのセッションしていたけれど

本当に優しい眼差しで男の子と接してた

お金で判断するわけではないが今回300万寄附

したんだって又彼は西日本豪雨災害の時も
1000万の寄付をしたんだってニュースで
知って感動しまった。やはり、人を思いやる

心が多少欠落している時代に彼らのような

素晴らしい青年達が

いる事を誇らしく思います

私は風景や物には殆ど感動しません。

何故か?

それは見ろうと思えば、いつでも見る事が出来る

けれども、人に関する感動は、その一瞬しか見る事

が出来ないから

これからも沢山の感動を味わいたいと思います

ココ迄読んで頂き有難うございました





posted by アクティブシニア70 at 13:40Comment(0)感動した

認知症の心得

読売新聞の中で時代の証言者と言う欄で

実際に認知症と診断された方が書かれて

おられます。実はご自身は医師です

経歴は

昭和4年、愛知県春日井市生まれ
東京慈恵会医科大学を卒業後
同大学精神神経科で41年から
老年精神医学に携わる
48年に聖マリアンナ医科大学
神経精神科の初代教授に就任
49年、「長谷川式簡易知能評価スケール」
を発表平成12年、
高齢者痴呆介護研究・研修東京センター
(現・認知症介護研究・研修東京センター)
センター長に16年の
国際アルツハイマー病協会国際会議では
組織委員長を務めた
現在は認知症介護研究・研修東京センター
名誉センター長をさえている方です

記事を読ませて頂きまして認知症の方と接する

時の心得を書いておられました

まず、相手の話をよく聴いてください

自分から「こうしましょう」こうしたら如何?」

って決めてしまう人がいますけれど

認知症の方は、戸惑い混乱して

自分の思っていたことが言えなくなる

その人が話すまで、待って注意深く聴いて

欲しいっておっしゃられています

認知症でない方でも、お年寄りや

小さなお子さんに対しても言える事では

ないでしょうか?

また、こうも言っておられます

話しかける際には、遠すぎず、近すぎず

1メートルの距離ぐらいで話しかけて

もらうのが丁度良いと又目線の高さも

同じ高さで眼と眼を合わせて話しかけて

ほしいっておっしゃってます

私にも93歳の母が今施設で生活しておりますが

幸いにも認知症にはなっていないのですが

今迄、母と話す時、コチラからドンドン

一方的に話して何でも進めていたなあって

とても反省しております。母以外でも

お年寄りに対して、こちらのペースで

話しておりましたねえ

この記事を拝見して、凄く反省させられ

ました。これからも読ませて頂きます

ご家族の方、ご親戚の方に

お年寄りの方が必ずおられます

是非、先生もおっしゃられていました

沢山の方が認知症の方と接する時に

心に留めて相手の事を良く聴いて

接して頂ける人が一人でも多くなれば

良いと思いました

私も今70歳ですが、他人事では有りません

ここ迄読んで頂き有難うございました


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posted by アクティブシニア70 at 16:23Comment(0)感動した