2021年11月09日

節約はお宅のシャワーヘッドから!!

日本の塩素濃度が世界一高い

水道法では、消毒のため蛇口時点での
残留塩素濃度が0.1mg/L以上に
なるよう定められています
1.0ppmを超える塩素が検出されるのは
ザラなんです

まして浄水場に近いほど、濃度は高く
法律に上限値の規定はありません
塩素濃度が高さが色々な病気の原因では
ないかとも言われているのです

特にアトピー患者数は日本が群を
抜いて多いってご存知でしたか?

今の所、皆さん水道水に浄水器を
付けたり、水道水を飲料として
使わない人達が増えて来ている
現状を見てもお判り頂けます!!

実際、殆どの方が飲む水のしての
対応は大いにされていると思うのですが

問題は風呂の水や一番使われるシャワー
どうですか?最近、少しづつ対処して
きているようなのですが、マダマダ
本格的には充分ではないようです

特にシャワーですが体にダメージが
あるのです
水道水を使用していて、シャワーに
フィルターがない場合


どのようなダメージかと言いますと
シャワーはトリハロメタン(THM)などの
発癌性塩素化副産物への主要な曝露源です

皮膚と肺の両方から吸収される、シャワーを
浴びるという行為は、あなた、そして
している場合は胎児に重大な
健康リスクをもたらす可能性があります

トリハロメタンは、死産、流産、低出生体重、
神経管欠損など、多くの発達異常や
生殖異常に関連しています。

神経管とは、赤ちゃんの脳と脊髄に
発達する解剖学的構造を指します。

シャワーと入浴は重要な暴露経路であり、
実際には飲んだ水よりも総暴露量の多くを
占めている可能性があることを数多くの
研究が示しています。

飲むより気体で肺から摂り込むと、
分解することなく全身へ血液と一緒に
回るので危険性が高いのです。

胎児に影響があるということは
子供・成人にも影響があり、もちろんのこと
ストレスに弱い病人にも十分に
影響があるということです。

また、病態だけでなく、美容にも
大きく関わっているのをご存知でしょうか?
残留塩素は、肌のタンパク質を酸化させ
皮膚の保湿力が低下すると、角質層の
配列が乱れて、刺激を受けやすくなったり
細菌アレルゲンの侵入を容易にし
敏感肌やアトピー性皮膚炎を
誘発しやすくなります。

バリア機能が低下してしまうので
外部刺激に負けてかゆみや荒れを
引き起こしたり、乾燥から小ジワが
できやすかったりします。

残留塩素が髪に付けば、キューティクル
などのタンパク質が酸化・分解されます。
それにより枝毛、切れ毛、フケ、カユミ
などの原因となることがあります。

もし、お宅のシャワーヘッドが塩素対策を
しておられないようでしたら検討する
価値は有ると思いませんか?

確かに高いと思われるかも知れませんが
それだけの価値は充分にあります

とても良い方法を貴女にお教え致しましょう?
それは実際にお使いになってみてください

30日間の返金保証が付いていますので
もし貴女に合わなければ返品すれば
良いのです

お金も戻って参りますから上手くこの制度を
ご活用ください

ご購入はコチラ

ミラブルplus

posted by 健康シニア at 09:52| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください